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むだそくんについて

「伏線見破りパーティ」で、靴を削り時計を自作する人が出現した話

「伏線見破りパーティ」というイベントを開催した。映画の伏線みたいなできごとが自分に降りかかったら真相に気づけるのか?というあそび。皆めっちゃ気合の入った伏線を用意していて「時計を自作」とか「靴を削る」とか「途中で勝手に帰る」とかハチャメチャだった。

新しい遊び

プレゼン×合コンをやったら、親戚付き合いの悪さがバレて精子が出た話

「プレゼン×合コン」という新しいイベントをやりました。男女が自分のことをパワポでプレゼンする新感覚合コンです。たいへん盛り上がったのですが、最終的に僕の親戚づきあいの悪さがバレて精子が出ました。そんなことあるんですね。

新しい遊び

業務効率化オタクが、バチバチに生活を最適化するべく部屋を設計した話

一人暮らしの部屋に、ずいぶんムダが多いことに気づきました。業務効率化オタクなので、家具や家電から小物に至るまで色々買い替えて部屋を設計し直しました。そしたらバチバチに生活を効率化できたのでその軌跡と設計方針をメモ。

仕事論

25を越えたら、死ぬしかない-ネクライトーキーは次世代のブルーハーツだ。

ネクライトーキーというバンドがホントにヤバイです。次世代のブルーハーツという感じがする。「25を越えたら死ぬしかない」という超後ろ向きの歌詞や今風の音楽性が気になりますが、扱うテーマは普遍性のある骨太なロック。次世代のブルーハーツだと思う。

名曲名歌詞

一発屋芸人AMEMIYAは麻薬である。惨劇とカタルシスに、快感を覚えるしかない。

2011年に流行した一発屋芸人AMEMIYA。彼のYouTubeチャンネルが本当にひどくて、惨劇というにふさわしい。だが、大量の惨劇を越えるとそこにはカタルシスがあり、快感を覚えるしかない。まるで、麻薬みたいだ。

面白いもの

14歳、反省文を書いた。あの時しまいこんだ反骨心の行き場は。

14歳の頃、中学校で反省文を書かされた話。他愛ない悪事に対して重いペナルティを課す腹立たしさとか、嫌味っぽい体育教師の言葉とか、そんなものへの反骨心が生じたけど、僕は結局行動に写さなかった。しまいこんだ反骨心の行き場は。

エッセイ

インテリへの救いはどこにあるか-RSA暗号の説明を不要とするYouTuberの話

「YouTuberはテレビより面白い」に対してウソつけと思っていたのですが、とあるYouTuberにハマったことで考えを改めました。インテリに特化することでRSA暗号の説明が不要になったり、インテリの救いとなるテレビ番組が作れたりするんだなと痛感したのです。

面白いもの

ウィキペディアで一日が終わる人の生態-ヒトラーのキンタマからオカマ爆弾へ

ウィキペディアを読んでたらすぐ一日が終わります。しかし、そのことを人に言うと「なんでそんなことになるか分からない」と言われるので、詳しく書きました。主に「ヒトラーのキンタマ
」とか「オカマ爆弾」とかを気にしていたら一日終わるんですよ。

面白いもの

【サバの話だったの?】WEEKLY OCHIAIというコント、あるいは地獄について。

「WEEKLY OCHIAI」という番組が、コントとして最高に笑えます。真面目な番組なんだけど、「皆が一生懸命分かったフリをしてる」という状況が超面白いです。あと進行役の人が地獄です。

面白いもの

人間は、「いつか」を積み重ねて生きていくものだから。

中学時代の塾のクラスメイトが死んでしまった話。彼とはもう「いつか」会えるかもしれない可能性すら消滅したんだなと思うと悲しいです。人間は「いつか」を積み重ねて生きていく生き物だよなと常々思います。

エッセイ