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むだそくんについて

14歳、反省文を書いた。あの時しまいこんだ反骨心の行き場は。

14歳の頃、中学校で反省文を書かされた話。他愛ない悪事に対して重いペナルティを課す腹立たしさとか、嫌味っぽい体育教師の言葉とか、そんなものへの反骨心が生じたけど、僕は結局行動に写さなかった。しまいこんだ反骨心の行き場は。

エッセイ

インテリへの救いはどこにあるか-RSA暗号の説明を不要とするYouTuberの話

「YouTuberはテレビより面白い」に対してウソつけと思っていたのですが、とあるYouTuberにハマったことで考えを改めました。インテリに特化することでRSA暗号の説明が不要になったり、インテリの救いとなるテレビ番組が作れたりするんだなと痛感したのです。

面白いもの

ウィキペディアで一日が終わる人の生態-ヒトラーのキンタマからオカマ爆弾へ

ウィキペディアを読んでたらすぐ一日が終わります。しかし、そのことを人に言うと「なんでそんなことになるか分からない」と言われるので、詳しく書きました。主に「ヒトラーのキンタマ
」とか「オカマ爆弾」とかを気にしていたら一日終わるんですよ。

面白いもの

【サバの話だったの?】WEEKLY OCHIAIというコント、あるいは地獄について。

「WEEKLY OCHIAI」という番組が、コントとして最高に笑えます。真面目な番組なんだけど、「皆が一生懸命分かったフリをしてる」という状況が超面白いです。あと進行役の人が地獄です。

面白いもの

人間は、「いつか」を積み重ねて生きていくものだから。

中学時代の塾のクラスメイトが死んでしまった話。彼とはもう「いつか」会えるかもしれない可能性すら消滅したんだなと思うと悲しいです。人間は「いつか」を積み重ねて生きていく生き物だよなと常々思います。

エッセイ

「サイコパス社長に殺される気持ち」を味わえる求人サイトを作りました

「人前では暴力を振るわない会社Luxy」という求人サイトを作りました。サイコパス社長に刺される気持ちを味わうことができます。

面白いもの

Every little thing「またあした」がフェラチオの歌に聞こえてしまう呪い

Every little thingの名曲「またあした」を聞く度に「これフェラチオの歌だよなあ」と思ってしまうのでその話です。あと、スピッツの曲にはセックスの隠喩がいっぱいあるという話も。

面白いもの

精神安定剤としてのオンラインサロンの話。あるいは普遍的なサービス業の話

「オンラインサロン」は「次世代の労働だ!」と言われることが多いのですが、実際にはそんなことはないですよ、ただの普遍的なサービス業であり、精神安定剤的な役割ですよ、という話です。

仕事論

「売れなくてもいい」は罠-無名バンドよりミスチルの方が良い歌を歌うから。

「お金を稼ぐよりも良いものを作るほうが大事だから!」みたいなことを言ってるヤツ、大抵「良いもの」も作れてないよ、という話を書きました。ミスチルの方が弱小バンドマンよりいい歌うたってます。

仕事論

「顔を立てる」技術-大人になると「山口六平太」が面白くなるという話

漫画「山口六平太」は「顔を立てる」という大人の対応がいっぱい出てきて素晴らしいです。嫌なヤツを打ちのめすのではなく、顔を立てながら丸く収める。これこそが大人の対応。面白い漫画です。

漫画