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仕事論の記事一覧

ぼくは村作りビジネスをやめる。そう決断するにいたった全経緯と教訓について

ぼくは「あの村」という村作りビジネスをやっていた。それをやめる。そんな決断をするにいたった全経緯と教訓をまとめた。

「社長が謎の新規事業に金を使う」と愚痴を言う彼女に、僕はケンカを売った

社長が謎の新規事業に金を使うんだよね〜!ありえないよね!みたいな愚痴を言われ「何言ってるんだコイツ」と思ったので、思い切りケンカを売った話です。

「言語化できない」はサボり。直感タイプってそういうことじゃねえぞ。

「言語化するのが苦手」っていう人、かなりいるんですけど、これってただの逃げであるケースがほとんどなんですよね。言語化は行動に一貫性と論理を持たせるために絶対に必要で、それは直感タイプだろうがなんだろうが変わらないはずです。

食費ゼロ・滞在費ゼロ・給与ゼロの【野蛮人】求人を出してみた結果

「食費ゼロ・滞在費ゼロ・給与ゼロ」という求人を出しました。【野蛮人】求人という謎の求人です。しかしこの謎の求人、非常にいい感じに機能しており、最強の雇用形態という気すらします。今回はその野蛮人求人についての所見。

勝手に期待し、勝手に不機嫌になる【縛るコミュニケーション】の地獄

自分の要望を口に出さず、勝手に期待して勝手に不機嫌になる「縛るコミュニケーション」がこの世にはびこっているのが嫌すぎます。なくなるべき。そんな話です。

人生で初めて訴訟を起こされた話-訴状は誰の身にも降りかかるということ

2017年の6月、僕が管理している沖縄の物件をめぐって訴訟が発生しました。人生で初めての訴訟だったので色々動揺しましたが、無事に収束してよかったです。そして、訴状は誰の身にも降りかかるものだなあと思ったので書いてみました。

全ての大学生に告ぐ-仕事をするんだったら友達とも契約書を交わせ。なあなあにするな

仕事をするのなら、友達とも契約書を交わすべき。こんな当たり前の事実を、大学四年生だった僕は認識していませんでした。そして、多くの大学生も認識していなさそうなので、書いておきました。全ての大学生に告ぐ。

商売の基本は「とりあえず売ってみる」だという話。予測なんて無理だよ

「とりあえず売ってみる」ということが商売の基本だなあと感じています。だって何が売れるか予測するのなんて無理じゃん。という話です。

「好きでやってるから、利益は出さない」という謎理論を論破する

たまに、「好きでやってるから、利益は出さない」みたいな見当違いのこと言ってる人いますよね。好きなことで利益出せたほうが人生楽しいのに。ということで、この謎理論が生まれる理由を考察しつつ、論破しました。

ビジネスマンは冷酷であるべきか-証券マンに叱られた話

こんにちは。あの村という会員制村作りビジネスをやっております。堀元です。 法人を設立して4ヶ月ほど経ちまして、基本的には自分のことをビジネスマンだと思っております。 でね、こういうイメージあるじゃないですか。 ビジネスマ […]