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生活費をクラウドファンディングしたら13万+1万集まってきた話

社会実験

先日、「生きたい!」という史上最高にシンプルなクラウドファンディングをしました。

特に何かやりたいことがあるわけではなく、単に生きるための資金集めです。

このクラウドファンディングがちょうど昨日終了して、目標額の160%、12万8000円という金額を集めてサクセスしました。

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プロジェクトページはこちらです。割とウケてて気を良くしたので、まだ見てない人はぜひ見て欲しい。→ 生きたい!|CAMPFIRE

 

 

今日はこの「生活費クラウドファンディング」という世界初の試みについて、書いてみようと思います。

 

そもそもクラウドファンディングとは?

「ふつうの」クラウドファンディングは、何かやりたいことがあるから、そのためにみんなから資金を集めるよ、というものです。

例えば、有名なところで言うとキングコング西野さんの「プペル展」とかですね。

 

そして、やりたいこと(例えば、「個展を開く」)が実現した暁には、お金を出した人にも特典がある(例えば、「オリジナルイラストをプレゼント」)という仕組みですね。

近年、資金集めの方法としてかなり一般的になってきています。

 

ふつうは、やりたいことを実現するためにクラウドファンディングをするので、ページのタイトルは「◯◯したい!」という形を取ることが多いです。

生活費クラウドファンディングでもそれを踏襲しつつ、ふざけて「生きたい!」と設定しました

 

生活費クラウドファンディングのきっかけ

僕はクラウドファンディングサイトが好きでよく眺めていたのですが、

みんな、「こんな店つくりたい」とか「こんな商品作りたい!」とか、ちゃんとしたこと言ってるなあ……!
……全員ちゃんとしてるから、ふざけたら面白そうだな……

 

みんな、社会のためとか、夢を叶えるためとか、それらしいことを言っているので、個人の私利私欲丸出しのふざけたプロジェクトがあれば面白そうだと思いました。

 

特に何もしないけど、生活のためにお金を集める」とかしたら、目立ちそうだ。炎上しそうだけど

 

ということを、ぼんやり考えていました。考えたのは7月の頭だったように思います。

 

この発想が、二ヶ月ほどの間ずっと頭の中にありました。

そして先日、口座の残金を見ると、ちょうどよく(?)9月を生き残れなさそうなお金しかなかったのです。

「これはクラウドファンディングするしかない!!」と思い、その瞬間にクラウドファンディングページを作成していました。「バイトしろよ」という正論は耳に入りません

 

プロジェクト作成時のこだわり

そんなワケで、気づいたらプロジェクトを作成しはじめていました。

この時のこだわりとして、「徹頭徹尾笑いを取りに行く。自分が生き残ることを強調し、社会的なメリットや有益さは1つも提示しない」を強く意識しました。

そうなると、困るのはリターンの設定です。いかんせん、生活費を集めても「僕が生き残る」以上のことは何も起こらないので、支援者に返せるものがありません。

 

で、悩んだ結果、リターンの内容もひたすらふざけることにしました。

プロジェクトページを見て頂ければわかるのですが、頭の悪いリターンが目白押しです。

 

頭の悪いリターンの数々

大きな声でお礼を言う

真っ先に思いついたのはこれでした。すごく頭が悪そう

以下、ページから説明文を転載。

「◯◯さん!ありがとうございます!」と、凄く大きい声でお礼を言っている動画を送ります。

ちゃんと名前入りで一人ひとりにお礼を言います。「佐藤さん」が複数人いたとしても使いまわしません。

 

ただし、生きていることのリターンとしてこれほど分かりやすいものはないでしょう。死んだらお礼言えないですからね。

ということで、このリターンの支援者にはものすごく大きな声でお礼を言っている動画を送りました。

他の内容一切なしで、「◯◯さん!!ありがとうございます!」という動画です。皆さんのスマホの容量をムダ使いする動画です。

送りつけられた人はみな困惑していましたし、なんなら「ああ、そんなもの送らなくてよかったのに」と言われました。

 

2分ほどのビデオレターを送ります

「大きな声でお礼を言う」をもう少し発展させたのがこれ。

ページから説明を転載。

ビデオレターを送ります。内容については、特に指定がなければ、感謝の言葉に小粋なエピソードを添えたメッセージになります。

「結婚式風にお願いします」と言われれば「◯◯さん、××くん、ご結婚おめでとうございます!」みたいなメッセージを送ります。知らない情報については妄想で適当に喋ります。

「ルパン三世のものまねをしながらお願いします」とか「会社の社訓を巧みに取り入れながらのメッセージを下さい」とか、何でもやります。

 

僕は口からでまかせを喋るのが得意なので、全然知らない人へのビデオレターも送れます

もちろん知らない人の場合、内容は全部デタラメなんですけど、デタラメの内容のビデオレターを送られる気持ちって中々味わえないな、と思って設定しました。

 

色んな依頼があったんですが、一例はこんな感じ。

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AKB総選挙ランクインメンバーのスピーチ風」。僕はアイドルに興味が全くないのですが、このビデオを撮るために総選挙をちゃんとじっくり見ました。変なところマジメか。

 

他にあったビデオレターの要望としては

  • 2分間完全に無言で何事かを伝えて下さい
  • 「北欧美女と結婚した」という設定の結婚式のお祝いビデオレターをお願いします。
  • 松岡修造風に、勇気をもらえるビデオをお願いします

 

などがありました。2分間完全に無言のヤツは、撮るのがめっちゃ大変でした。

ビデオレターについては、支援者のみの限定公開にしているので、ここには貼りません。

 

ジャムの賞味期限が近づいてきたら電話でお知らせします

ジャムって、賞味期限を忘れて捨てがちですよね?

僕に出資して頂ければそんな心配は要りません。わざわざ電話してお知らせします。

以下、説明を転載。

予めジャムの賞味期限を教えて頂ければ、近くなってきた頃(一週間前、三日前、一日前)に電話でお知らせします。

ジャム以外でも可です。「◯◯日前に教えてくれ」という要望にもお応えします。

 

不必要の極みという感じがするリターンで、僕は気に入っています。分かりやすいツッコミどころだったので、Twitterでもみんなここにツッコんでいました。

 

ちなみに、こちらのリターンは5名ほど支援してくれていたのですが、

ご支援ありがとうございました!ジャムの賞味期限を教えてください!

と連絡しても、全員無視という悲しい着地でした。結局誰にも電話かけられなかったよ…!

 

 

僕が食べるものを一回操作できます

「皆が出資してくれたお金を何に使うのかな?」と考えた結果出てきたのがこちらのリターン。

出資して頂いた資金はほぼ食費に消えるので、食べるものを決めてもらおうと思いました。

以下、ページから説明を転載。

 

「9月12日の昼食はそうめんを食べなさい」みたいな形で命令されたら必ず食べます。

好き嫌いは一切ないので、ゲテモノとか変なものを食べさせたりもできます。

※健康に異常をきたさないものに限ります。

あと、毎日「おから」ばっかり食べさせて悲しい気持ちにさせよう!とかの試みもできます。

ちなみにセミの抜け殻を食べたことはあります。以下がその写真です。

 

 

実際に頂いた依頼としては、

近所で買える範囲で良いので、可能な限り色々な味のうまい棒を買い集めて食べて下さい

などがありました。

僕はてっきりゲテモノ系とか、マズい新商品を食べさせられるのかと思っていたのですが、めんどくさい系の依頼が来ました。めんどくせえ…

 

うまい棒を食べたときの様子はこちら↓

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2時間、叫んで宣伝します

これもすごくバカそう。でも生きてれば誰でもできることなので、趣旨にはピッタリだと思う。

以下、ページから説明文を抜粋。

 

あなたの宣伝したいものを、渋谷の人混みの中で2時間ひたすら叫びます。

おそらく「叫ぶ」という宣伝方法は業界初だと思うので、かなりの注目を浴びられると踏んでいます。その理由を以下で説明します。

情報が溢れている現代社会では、Web上で目にする情報は人の心に残らずに簡単に捨てられてしまいます。

しかし一方で、もし目の前の人がひたすら叫んでいたら「彼はなぜ叫んでいるのだろう?」とその情報を聞き取るはずです。

最高の宣伝効果を提供致します

 

自分で書いておいてアレですが、「そんなワケないだろ」感がハンパない。

 

しかし、真に受けてる人もいました。

 

ちなみに、実施している様子はこちら。「PrograMOVIE」というマジメなプロダクトの宣伝をしています。

 

宣伝というか、みんなから不気味がられてむしろ悪印象な感じがします。

「最高の宣伝効果」とか言っちゃってごめん……。

 

ちなみに、「宣伝してきましたよ!」というメールを依頼主に送ったところ、返信が途絶えました

 

僕の一日を自由に使えます

 

そのまんま。「あなたのお陰で生き延びたから、その時間をあなたに」という感じですね。

頂いた依頼としては

  • イベントでブースを持て余しているので、何かやってくれ
  • コワーキングスペースの講演会で一日講師をやってくれ

などの、割とちゃんとしたものから……

 

 

などの、「それどういう感情なの??」という依頼もありました。

ちなみに、「お笑いの舞台をやるから、照明スタッフをやってくれ」というガチの雑用もありました。

 

結局、思ったより簡単にサクセスした

このように、ガッツリふざけてクラウドファンディングをしたのですが、それなりに話題になってあっさりサクセスしました。

結構時間かけてリターンを設定したので、スベったらすごい虚しくなるところでした。スベらなくてよかったです。

また、「僕の一日を自由にできます」を買ってくれた方の多くが「あ、一緒にご飯行ってくれればそれでいいですよ〜!ご飯おごります!」と言ってくれました。

金もくれるわご飯もおごってくれるわ、神かよと思いました。

 

また、心配していた炎上関係ですが、賛成:反対=6:4 くらいのイメージで、思ったより世間は優しかったです。批判コメントは50件くらいかな?炎上ってほどではなかった。

せいぜいこじきを禁じる軽犯罪法の条文が突然TwitterのDMで送られてきたのに一瞬ビビったくらいで、特にツラい批判はありませんでした!

 

あと、ビビったのは「クラウドファンディング終了後にもお金をもらえた」ことですね。

なぜか、更に1万円もらえた

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突然、知らない人が連絡くれて1万円くれました。

伊豫田さん(@iyokan_nico)の企画で、面白い人100人に1万円をあげようという企画でした。

お金をもらおうとしていると、お金をあげようとしている人とマッチングしやすくなるみたいです。これが引き寄せの法則です

 

そして、以下、感じたことをツラツラとまとめてみます。

 

「もらって生きる生き方」はあり

僕は今までも、時々以下の主張をしていました。

皆お金がないことを恐すぎなんじゃないかな。
実はお金なんて無くても生きていけるし、ホントに困った時は誰かにもらえば良いんじゃない

 

そう、もらって生きる生き方って十分ありなんじゃないかなあと思うのです。

だから僕は一ミリたりとも安定した収入のない仕事をしていても将来の不安があんまり無いし、そもそもお金が無いことが気にならないのです。

「ま、金に困ったらクラウドファンディングでもするか」程度の感覚でずっと過ごしていました。

そして、この9月は実際お金がなくて困っていたので、宣言通りクラウドファンディングすることにしました。

 

「お金が無いからもらう」って、別にみっともなくない

このクラウドファンディングにあたって、一番問題だったのが僕の中の「何かみっともない気がするな」という感情です。

堀元
クラウドファンディングで生活費集めるって、何か恥ずかしいぞ!!

僕は恥も外聞もない人間みたいな雰囲気を出しているのですが、実は色んなタイミングで結構恥ずかしがっています

さて、「恥ずかしいかな?」と感じた時に、僕がそれと戦う材料は「論理」です。「何となく恥ずかしい」を、論理的に分解して「◯◯だから恥ずかしい」の形にすれば、恥ずかしいかどうかの妥当性を考えることができます。

お金をもらうのが恥ずかしい気がする理由は、こうです。

皆は一生懸命働いている→お金をもらって生きている僕は働いていない→働いていないのは恥ずかしい

「働いていないのは恥ずかしい」という議論が正しいかどうかについて書き始めると、これまた大変に難しくて長い話になるので、一旦ここで置いておきます。

さて、どうやら恥ずかしい理由は、「(お金をもらっているにも関わらず)働いていないから」ということになりそうです。本当でしょうか?

 

僕は働いているから、お金をもらえている

結論から言えば、僕は働いていると思います。

僕の定義では、僕は働いています。クラウドファンディングでお金をもらえている理由は、僕が働いているからです。

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この記事でも書きましたが、労働とは「嫌なことを我慢してやること」ではなく、「人を幸せにすること」です。

今回、お金を出してくれた皆様は、このクラウドファンディングページの発想を面白がってくれた人か、元々僕のことを面白がってくれていた人です。

僕は彼らを面白がらせるという点において、彼らを幸せにすることに成功しています。これが僕の労働です。

彼らを面白がらせた(幸せにした)から、結果としてお金がもらえているのではないでしょうか。

この思考に達してから、僕はクラウドファンディングでお金をもらうことを恥ずかしくなくなりました。

 

面白ければ、お金を出してくれる

まあこんな理屈をいくらこねくり回しても、

実際にお金を集められるかどうかは別だね!!

と言われてしまいます。

それでこの度実際やってみたのですが、前述の通り余裕で目標額をクリアしました。

ほら見ろ!!実際イケるやんけ!!

堀元
僕のことを面白がってくれる人が、お金を出してくれるじゃん!

この「やっぱりイケた感」と「どうにか生きていけるんだ感」が得られたのが、今回最大の収穫です。

面白ければ、人はお金を出してくれるのです。

 

出資者と僕の関係ってWin-Winじゃない?

そもそも、僕と出資者の関係はかなりWin-Winだと思うんですよね。

出資者は少なくともしばらく食べるお金には困ってないし、お金と引き換えに、ちょっとした面白さを得る。

僕はとりあえず生きていくお金を得て、その代わりに出資者を面白がらせることをする。

この構造ってWin-Winなんじゃないかな、と。

そもそも、そこそこお金を持ってる人が1万円持っていてもそんなに嬉しくないけど、僕が1万円もらうととても嬉しいじゃないですか。

つまり、金持ちが僕に1万円くれるのって、社会の幸福を最大化するのに役立つんですよね。

やたらスケールの大きい話を持ちだしてしまいました

 

感謝に欠ける?いやいや僕は人の100倍感謝してますよ

こういうことを言うと、「ふざけるな!助けてくれた人への感謝は無いのか!?」という怒りを受けるんですけど、いやいや僕は圧倒的に感謝してますよ。

そもそも僕は「誰かを面白がらせる」のが大好きなんです。誰かに面白がってもらえるのが大好きなんです。

だから、僕のやることを面白がってくれる人が大好きだし、そのことに大いなる感謝をしています。

そしてその面白がらせたことがお金に変わったら、なおのこと嬉しいに決まってます。出資者には心から感謝していますし、だからこそ全力でリターンを行おうと思っています。

 

お金を下さいって言いにくい社会って不健全

僕はお金を下さいって言いにくい社会が嫌いなんですよね。

皆結構「あの人こうしてくれたら良いのに」みたいなことを思いつつ、それを口に出さないじゃないですか。

だから、僕は言ってみたかったんです。何かに怯えて、口に出さないせいで願望が届かない人たちの、目を覚まさせてあげたかった。

「◯◯して!」って言って良いんだなと、思わせたかった。

何かに怯えてたり、恥ずかしく思ったりしなくて良いんですよ。

言っちゃえばいいんです。お金が無いなら「お金無い!ほしい!」って。

断られたって別に誰も憎まなければそれでいいはずです。「そっか!やっぱ無理か!」で良いんです。

何となく皆「困ってもそれを言ってはならない。自分で解決しなければならない」って思ってる節がある気がするんです。

これって、本質的に不健全なんですよ。お金持ちが大して必要ではない1万円を大して必要ではないものに使うのって、適切にリソースが配分されていない状態です。

お金持ちを楽しませることができる貧乏人が、1万円もらって金持ちを楽しませるのが正しいのです。

 

自分をオープンにしてる限り、人は死なない

そういえば僕の大好きな坂爪圭吾さんのブログで、こういう記事がありました。

マッチ売りの少女を殺したのは誰か。ー 自分をオープンなものにしている限り人間は絶対に死なない。

この記事を読んだ時、僕はこう思いました。

堀元
ホンマそれ

共感しすぎて気の利いた感想が出てきませんでした。ホンマそれ、とだけ。

どんどんオープンにしながら、どんどん色んなお願いをしていく。それだけで人は幸せになれるし、死なずに済むでしょ、と思います。

皆どんどん「◯◯欲しい!」って言おう

誰かにやって欲しいこととか、欲しいものがあるならどんどん言おうよ。

何となく恥ずかしかったり、何となく気が引けたりしているのは、すごくもったいないです。

自分をオープンにしよう。お願いしてみたら、新しい世界が見えてくるかもしれない。

何より、死なない。

僕はこのクラウドファンディングを通して、身の周りの人の温かさや「皆結構助けてくれるじゃん!」という感覚を手に入れました。そしてオープンに言っていくことの価値も感じました。

どんどん欲求を口に出して、自由になる人が増えますように。

 

2018年5月26日追記:クラウドファンディングのコツをまとめました

生活費をクラウドファンディングしてから一年近くが経過しましたが、生活費クラウドファンディングのコツを教えてくれという相談がしょっちゅう来ます。

ですので、クラウドファンディングのコツを有料noteにまとめました。

クラウドファンディングという新しい消費の場において、人はどうすればお金を出すのかということを解説しています。

3回成功して分かった、絶対に集まるクラウドファンディング術-開始前の根回しから終了後まで

変わり種クラウドファンディングで結果を出したい皆様、ぜひこちらのnoteを参考にしてください。

 

 

後日談:めっちゃパクられました

後日、クラウドファンディングページをほぼ全部コピペでまるごとパクられるという事態が発生しました。

パクられるのは百歩譲ってまあいいとしても、死ぬほどスベるのはホントやめてほしい。僕もスベってるみたいな気持ちになるから。

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以上、長くなりましたが「生活費をクラウドファンディングする」という世界初の試みについての記録でした。

こういう世界初の挑戦が大好きで、これからもやっていきますので、よろしければTwitterのフォローをお願いします。→堀元見Twitter

author
Ken Horimoto
堀元 見

仕事は「新しいあそびを作ること」。異常なイベントを企画したり異常なWEBサービスを作ったりしながら生計を立てています。

好きなものはトンカツとインターネット。あと人の悪口。(性格が)悪そうなヤツはだいたい友達。

承認欲求の塊なので、フォローはお気軽に。