「偏見×プレゼン」への思いを、ガチで熱く語りますよ

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もう聞き飽きた!って皆が思うくらい告知してるんですけど、改めてブログで言わせてもらいます。

5/25(水)、イベント「偏見×プレゼン」をやります!

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チケット購入ページ→ http://ptix.co/1SynHuf

 

僕はこのイベントに対して、魂を懸けています。何としても成功させたいのです。

だから、誰よりも熱量を込めて、誰よりも真摯に、誰よりも本気の文章を書きたいと思います。

 

偏見×プレゼンとは?

TED風に整えられた舞台で、プレゼンターが自分の「偏見」を思い切りプレゼンする地球初のプレゼンイベントです。

カフェモカを頼む女はバカ」とか「小さい犬を飼ってる奴は極細のスキニージーンズ履いてる」とか、そういう偏見です。

 

イベントの面白さ① 負の感情

僕が座右の銘にしている言葉があります。

 

できないってことのエネルギーは、半端じゃないから!

by さまぁ〜ず三村

これ、本当に真理じゃないですか?「できない」思い出って、本当に信じられないくらい後に残りますよね。僕は2年くらい前に懸垂ができなくてめっちゃ笑われた記憶が鮮明にあります。

Man Doing Pull Ups

 

「正」の感情より「負」の感情の方が強い

人間って、「正」の感情よりも「負」の感情の方が強いんです。正の感情よりも、負の感情の方が熱量があるんです。

だから、コンプレックスを武器にできる人は強いんです。「あいつを見返してやる!」という気持ちがある人の方が、「とにかく成功したい!」と思う人よりも、成功しやすいんです。

そして、僕は、魂の叫びは「負」の感情から生まれると思っています。

でも、この「負」の感情は、上手く扱わないとただただ悲しいものになってしまいます。仕事の愚痴で延々くだを巻いているサラリーマンの飲み会とかね。ああ怖い。

 

偏見という「負」を、プレゼンという「正」に。

だからこそ、偏見はプレゼンにするべきなのです。

お酒を飲みながら「負」を語ってしまったら、くだを巻くサラリーマンになってしまいます。

しかし、TEDの舞台ならどうでしょうか?

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偏見という負の感情を、プレゼンテーションにしたら、どうでしょうか?

プレゼンという正の舞台で、最高に熱量のこもった魂の叫びを表現したら、どうでしょうか?

 

究極に面白くて、究極に熱いプレゼンが生まれるはずです。

だから、偏見×プレゼンは、絶対に面白いのです。

 

イベントの面白さ② 変なことを無理やりプレゼンする面白さ

何しろ偏見ですから、根拠のある論理的なプレゼンはできません。偏見ですからね。

では、どういうプレゼンになるのか?きっと、こういうプレゼンになります。

この動画は、僕が大好きな動画です。

5分もの間、何の内容もない話をTED風に話すという内容です。

確かに、びっくりするくらいちゃんとしたプレゼンに見えます。

そう。プレゼン技術さえあれば、何となくそれっぽく聞こえるのです。

たとえ、とんでもない偏見を喋っているとしても!

 

今回、お陰様で素晴らしいプレゼンターの12名に集まって頂きました。

彼らの手腕で、きっとそれっぽいプレゼンが出そろうことでしょう。

 

無茶苦茶言ってるのに、何か納得してしまった!

 

そんな感覚を味わったら、思わず笑ってしまうでしょう。この変な感覚は、めっちゃ面白いですよ。

僕が「脳が溶ける感じ」と呼んでいる感覚です。

 

応援してくれる方々

偏見×プレゼンは、びっくりするくらい多くの方の援助を頂いています。

 

①プレゼンイベント「シンポシオン」の仕掛け人、水元英登氏

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イベントが決定した当初から、最大限の援助をして頂きました。

プレゼンイベント「シンポシオン」の仕掛け人、水元英登氏です。

協賛としてシンポシオンの出場権を出して頂くに留まらず、宣伝にも全面的に協力して頂きました。

彼の「企画が面白いんだから成功しますよ!頑張れ!」の一言にどれだけ救われたでしょう。

当日も、協賛者としてご登壇頂きます。感謝してもしきれません!

 

水元さんのブログ:みずもん

水元さんのtwitter:@MizumotoBlog

 

②プロブロガー 宮森はやと氏

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「偏見×プレゼン」やるんですけど、出てくれませんか!?

と、いきなり連絡を取った僕に対して、「いいですよw」と快諾してくださいました。超素敵!

しかも、このイベントのことをブログにもして頂きました。

イベント登壇します!ブロガーは文章だけでなく、ベシャリもできることを証明しよう。

本当にありがたくて涙が出ます!

神のような優しさを持った方ですね!または、よほど偏見がいっぱいあるのかもしれません

宮森はやとさんのブログ:未来は変えられるの?

宮森はやとさんのtwitter:@miyamo_h

 

その他、12名のプレゼンターや、スタッフの方々等、数えきれない程の熱い援助を頂いております。

宣伝に協力して頂いた皆さん、本当にありがとうございます!

 

だから、絶対に…

僕は、このイベントを成功させなければなりません。

そして、このイベントは、プレゼンイベントの世界を変えるほど面白いことを保証します。

 

絶対に後悔させないから、聞きに来て下さい。

 

チケットは、 http://ptix.co/1SynHufから購入できます。

どうか、よろしくお願い致します。

 

以下、イベントページからの転載ですがプレゼンター紹介です。

 

プレゼンター紹介

プレゼンター① プロブロガー「宮森はやと」

【宮森はやとプロフィール】
プロブロガー、月間30万人の読者がいるブログ「未来は変えられるの?」を運営。メンバー数150人以上のブロガーオンラインサロンも主宰。

30万人の読者を魅了する彼の「偏見」とは何なのか!?

プレゼンター② クリエイター「岡村昧香」

【岡村昧香プロフィール】
面白く生きたいし逝きたい。あなたを「面白い」で巻き込みたい。

つくって遊んでる、新米ディレクター。

TEDxSapporo2013 で学生ディレクターも務める。

他、地味~に文学賞やデザインなどの賞に入賞。つくることがスキ。

プレゼンター③ ゲスブロガー「あんちゃ」

【あんちゃプロフィール】
クソマジメゲスブロガー。

月間14万PVのブログ《まじまじぱーてぃー》を運営している。

高校生から下ネタに目覚め、現在もなお全国に向けてクソマジメに下ネタを発信している。

▼ブログ http://www.mazimazi-party.com/

▼詳細プロフィール http://www.mazimazi-party.com/entry/profile

プレゼンター④ ビジネスマン「藤田一郎」

【藤田一郎プロフィール】
富士通を32年間務め上げた熟練ビジネスマン。現在は日立キャピタル勤務。

プレゼン技術はピカイチ。偏見プレゼンの当日午前中には、東京ビッグサイトにてプレゼンをするという猛者。

「社会人生活33年で培った根深い偏見を説得力たっぷりにぶちかまします♪」と語る。

 

※他にも魅力的なプレゼンターが集まり、計12名が本気で偏見をプレゼンします!

気になる方は、http://ptix.co/1SynHufから今すぐチケットを購入しましょう!

 

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